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品質保証

弊社の分析部の品質保証は国際基準であるISO9001を基本に行っております。安全性試験では医薬品GLP、医療機器GLP、安衛法GLPおよび化学物質GLPで行っております。

ISO9001

品質方針

人材の育成と新鋭設備の導入により、分析技術力をトップレベルに高め、お客様の信頼を獲得し、着実に成長します。
お客様のお役に立つ分析結果等の情報を提供し、顧客満足度トップレベルを目指します。
分析技術を駆使し、お客様の研究開発および課題解決に寄与し、もって、人類社会の発展に貢献します。

2001年10月 1994年版の認証を宇部地区の分析部が取得
2003年  1月 2000年版に移行
2004年  2月 千葉地区の分析部も含めた分析部全体として認証を取得
2010年  2月 2008年版に移行
2017年  2月 2015年版に移行

安衛法GLP

1996年11月 判定 : 可 (エームス試験)
1999年  3月 判定 : 可 (染色体異常試験)
2000年  9月 判定 : 可 (変異原性試験「エームス試験および染色体異常試験」)
2002年12月 更新 判定 : 可
2006年  1月 更新 判定 : 可
2008年12月 更新 判定 : 可
2011年  9月 更新 判定 : 可
2014年  8月 更新 判定 : 可

化学物質GLP

1997年10月 判定 : 可 (エームス試験)
1999年10月 判定 : 可 (変異原性試験「エームス試験および染色体異常試験」)
2002年11月 更新 判定 : 可
2006年  3月 更新 判定 : 可
2008年12月 更新 判定 : 可
2011年10月 更新 判定 : 可
2014年10月 更新 判定 : 可

医薬品GLP

2009年  4月 評価 : A (遺伝毒性試験(in vitro))
2012年  4月 更新 : A (遺伝毒性試験(in vitro))
2015年  4月 更新 : A (遺伝毒性試験(in vitro))

医療機器GLP

2015年  4月 評価 : A (細胞毒性試験、遺伝毒性試験(in vitroに限る))

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