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-東京地区-

科学の甲子園、科学の甲子園ジュニアに協賛

2021年3月

科学技術振興機構(JST)が主催する「第10回科学の甲子園全国大会」に協賛しました。
各都道府県における代表選考には、606校から7,168人のエントリーがあり、47の代表校は、科学に関する知識とその活用能力を駆使してさまざまな課題にチャレンジしました。優勝は京都府代表の京都府立洛北高校、1年生を含む中で優秀だったチームをたたえる宇部興産賞には広島県代表の広島学院高等学校が輝きました。
中学校対象の「第8回科学の甲子園ジュニア全国大会」は残念ながら新型コロナウイルスの影響で中止になりましたが、オンラインで開催された「令和2年度科学の甲子園ジュニアエキシビション大会」に協賛しました。

活動の実施目的(狙い)
  • 科学好きの裾野を広げるとともに、トップ層を伸ばすことに貢献
  • 全国の中高生が科学の楽しさ、面白さを知り、科学と実生活・実社会との関連に気付き、科学を学ぶことの意義を実感することに貢献
アウトカム(受益者数、効果、参加者コメントなど) 受益者数:参加者の高等学校等生徒7,168人、中学生2,847人
画像提供:JST

画像提供:JST