デザインフィット工法

部分アンカー接合枠付鉄骨ブレース耐震補強工法
部分アンカー接合枠付鉄骨ブレース耐震補強工法「デザインフィット工法」

概要

デザインフィット工法は、材料技術と構造技術のコラボレーションにより、騒音の発生するアンカー工事を大幅に削減し、コスト削減と工期短縮を実現した環境配慮型の耐震補強工法です。コストの安い内付け型から、居ながら補強に対応する完全外付け型までの建築技術性能証明を取得しています。

デザインフィット工法の図 在来工法と比較し、直接工事コスト約20%削減可能
※前提条件: 柱間4.5m×階高3.7m 鉄骨H-200x200x8x12
内付け型 10構面/件
GBRC性能証明第08-10号改2、特許04986924(内付け)、特願2010-081616(外付け)

カタログ

SDS

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